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2008/02/14 KissTheRadio(シュキラ)
DJ:イトゥク、ウニョク
電話ゲスト:東方神起 シア・ジュンス
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(※だいたいこんな感じです。)
[ウニョク]
電話が繋がってるんですけど、誰なのかイトゥクさんが話してください
[イトゥク]
もしもし?
[シア・ジュンス]
もしもし?
[イトゥク]
(笑)自己紹介をお願いします
[シア・ジュンス]
こんばんは、東方神起のシアズンスです
[イトゥク]
あ〜良いですね〜
[ウニョク]
はい、こんばんは〜
[イトゥク]
皆さん聞こえますよね〜
まさに東方神起のシア・ジュンスさんとの電話連結です!
[ウニョク]
シア・ジュンスさん、今日バレンタインデーじゃないですか〜
[シア・ジュンス]はい
[ウニョク]
シュキラのリスナーに挨拶してください
[シア・ジュンス]
こんばんは皆さん!本当久しぶりです
今日はバレンタインデーなんですけど・・・
僕はちょっと悲しいんです・・・すごく
[ウニョク]
悲しいんですか?
[イトゥク]
何で?何で?何で?
[シア・ジュンス]
本当に嘘じゃなくて・・・今日、本当に一個も貰えなかったんですよ
[イトゥク]
一個も貰えなかった?
[ウニョク]
チョコレートを?
[イトゥク]
ちょっと待ってください!あのシア・ジュンスさんのものすごい
ギネスブックにまで載ったっていう『カシオペア(東方神起のファン)』
あの赤い風船は?あの方たちは何処に行ったんですか!
[ウニョク]
実はこの子も人気がそれ程でもないんですよ〜
[イトゥク] あ、そうですか?(笑)
[シア・ジュンス](爆笑)
そうじゃなくて僕の手元にまでは届いてないんですよ(笑)
[イトゥク]
あ〜、ジュンスさんの手元までは届いてないんですね〜
[シア・ジュンス]
はい
[ウニョク]
途中で誰か食べちゃったっていうような・・・
[シア・ジュンス](笑)
[イトゥク]
今、たくさんの方々が東方神起の国内活動がいつなのか気になってるんですが
それと日本での活動についても知りたいという方が多いんですけど
その事について話してくださいよ〜
[シア・ジュンス]
あ〜、はい最近は僕らが日本での活動を主力としていて
去年に続いて今年も上半期まではずっと日本での活動をして
[ウニョク] 上半期まで
[シア・ジュンス]
はい、ただ中盤期か下半期くらいに・・・
[イトゥク]
中盤期もあるんですね〜
[ウニョク]
いや〜新しい言葉だね〜
[シア・ジュンス]
(笑)下半期頃にたぶん韓国のファンの皆さんに会えるんじゃないかと思います
[イトゥク]
アルバム4集が出るんですか?もしかして?
[シア・ジュンス]え?
[イトゥク]
それは秘密なんですね〜
[シア・ジュンス]
はっきりした事は・・・まだ会議中だから・・・
[イトゥク]
あ〜、会議中なんですね〜
[ウニョク]
あの『パープルライン』
[シア・ジュンス]はい
[ウニョク]
『パープルライン』オリコンチャート1位!
おめでとうございます
[シア・ジュンス]
ありがとうございます〜
[イトゥク]
それと国内ファンたちのためにビックリプレゼントがあるそうですけど〜
[シア・ジュンス]
・・・・・・え?・・・・・(笑)
[イトゥク]
あ〜これもまだ会議中ですか?(笑)
[シア・ジュンス]
・・・・・・そうでしょ?
[ウニョク]
(笑)それじゃ、バレンタインデーだから〜
これをやらせたいですよね〜
[イトゥク]
歌を〜
[ウニョク]
リスナーにプレゼントで歌を一曲歌ってくださいよ〜
[イトゥク]
さあ、プロポ−ズソング!セレナーデ!夜に歌う歌!
[ウニョク]
歌ってくださいよ〜
[シア・ジュンス]
あ・・・今、ここでですか?
[イトゥク]
はい、何か短くていいんで歌ってください〜
[ウニョク]
ジュンスさんは歌を歌わなきゃ誰だかよく分からないですから〜
[シア・ジュンス](笑)
[イトゥク]
歌声で生きてる方じゃないですか〜
[シア・ジュンス]
何の歌が良いんですか?
[ウニョク]
自分の日本のシングルアルバムでも
[イトゥク]
広報できる何かを歌ってくれれば良いですよ〜
[シア・ジュンス]
あ・・・日本の歌を歌うと歌詞が日本語だから・・・
ちょっとそれは・・・いろいろあって
(※放送で日本語の歌は流せないっぽいです)
[イトゥク]
あ〜、番組のことをよく分かってますね〜ジュンスさんは!
[シア・ジュンス](笑)
[ウニョク]
それじゃ・・・何でもいいですよ〜
[シア・ジュンス]
女性に対して歌うのなら〜
[イトゥク]
ここで人気を独り占めにすれば
個人ファンが10万人も増えることだってありますよ〜
[シア・ジュンス](笑)
ちょっと歌いますね〜
♪花園に座って〜 花びらを 見るよ〜♪
♪花びらはどこから来たんだろう〜美しい花よ〜花よ〜♪
※歌:「花園で(꽃밭에서)」チョン・フニ(정훈희)
[イトゥク&ウニョク]
お〜〜〜〜〜!!!!
[ウニョク]
スーパージュニアの14人目のメンバーを探せ!(笑)
ジュンスさんがこんな風に歌を歌うのは
[シア・ジュンス]
僕、電話で歌うのは本当に初めてですよ〜
[イトゥク]
ところで〜電話で歌うのって難しいんですよ〜
彼女が歌って〜と言った時に歌うのも難しいのに〜!
もう一度、感謝します〜
[シア・ジュンス]
ありがとうございます〜
僕が・・・ 話たいことがあるんですけど!
僕が今日ですね〜・・・x@x@x@ のファンになりました〜 本当に
[イトゥク]
あ・・・シュキラの?
[ウニョク]
今日ファンになったんですか?
[シア・ジュンス]
ヒョクチェ(ウニョク)のファンになったんですよ、僕が
[ウニョク](笑)
[イトゥク]
あ〜、ウニョクさんのファンになったんですか?
[シア・ジュンス]
はい、僕がこんな風にヒョクチェ(ウニョク)に対して
褒め言葉みたいなことは言わないんですよ〜
[イトゥク]
しないですね〜お互いにしないです〜
[シア・ジュンス]
お互いにしないです〜
今日は本当に誉めてあげたいですね〜僕が
[イトゥク]
どんなことで?
[ウニョク]
褒め言葉 ・・・
羨ましいと言ってくれよ、羨ましいって
[シア・ジュンス]
あ・・ヒョクチェ(ウニョク)じゃなくてヒョクチャ(혁자)を褒めてあげたいんですけど
※ヒョクチャ(혁자)=ウニョクが演じる女の子
[イトゥク]
ウニョクさんの役柄が気に入りましたか?
[シア・ジュンス]
僕がさっき・・・実は最初からラジオを聴いていたんですよ〜
シュキラを・・・
そしたら〜 ヒョクチャが出てくる部分で本当に爆笑して
[ウニョク]
メールも送ってきたんですよ〜
[シア・ジュンス]
はい、すごくウケたんで〜
本当にヒョクチャ(혁자)ファンになりますよ〜
[ウニョク]
じゃあ、ヒョクチャと付き合いますか?
[シア・ジュンス]
あ〜・・・はい・・・あの顔を見るとその考えは無くなるんで〜
[ALL](爆笑)
[シア・ジュンス]
まぁ、とにかく〜今日は本当に上手かったですよ
イトゥクさんも格好よくて、ヒョクチャが本当に・・・
ところで本当にそういう女の子がたくさんいる感じもあるんですよ〜
[イトゥク]
ジュンスさん、ところで僕はちょっと残念ですよ〜
[シア・ジュンス]
でも僕はイトゥクさんのことが本当に好きじゃないですか〜
[イトゥク]
好きなのは知ってるけど〜
[シア・ジュンス](笑)
[イトゥク]
もうDJをして2年近くなるのに・・・
今になってファンになったっていうなら、ちょっと腹が立ちますよ〜
[ウニョク]
この子は元々こうなんですよ〜
[シア・ジュンス]
あ〜僕がスーパージュニアのファンなんですけど
ヒョクチェ(ウニョク)のアンチファンなんですよ〜
[イトゥク]あ、そうなんですか?(笑)
[シア・ジュンス]
はい〜、アンチファンなんですけど
でも・・・ 気持ちが少し今日変わりました
ヒョクチャが好きになりました
[イトゥク]
それと以前、ジュンスさんが僕とドンヘさんとウニョクさんに
ご飯をおごってくれた事があったでしょ〜
[シア・ジュンス]はい
[イトゥク]
僕が7年ぶりにジュンスさんにご飯をおごってもらったって
こんな話もたくさんしてるんですよ〜
[シア・ジュンス](笑)
[イトゥク]
僕には良くしないと駄目ですよ〜
[シア・ジュンス](笑)
僕、覚えてますよ〜
あのヨンドンポ(永登浦)で僕に買ってくれたギョウザ(饅頭)
[イトゥク]
ギョウザ〜、覚えてるんですね〜
[ウニョク&イトゥク&シア・ジュンス]
ヨンドンポのギョウザ〜(笑)
[シア・ジュンス]
それなりにイトゥクさんが年上だったから、そうでしょ?
[ウニョク]
それなりに年上だったから(笑)
はい、分かりました〜
[イトゥク]
早いうちに僕らの会議をしましょう〜
[シア・ジュンス]
あ、いいですよ、次回必ず会いましょう
[イトゥク]
いや、会うんじゃなくて会議を・・・したくないんですか?僕らとは?
[シア・ジュンス]
何の会議ですか?
[ウニョク]
そうだね、何の会議?
[イトゥク]
ただ僕ら同士・・・話すのが会議じゃないですか?
[シア・ジュンス]
あ〜!はい、分かりましたよ〜
[ウニョク]
ジュンスさん!また日本に行っても活動がんばってください
[シア・ジュンス]
はい、ありがとうございます
[ウニョク]
僕もファンになるかどうかは、ちょっと考えてみますよ
[シア・ジュンス]
はい、よく考えてみてください〜(笑)
スーパージュニアのこともいつも応援してます
[イトゥク]
ありがとうございます
とにかく・・・こんなに忙しい中、電話連結してくださった東方神起のシア・ジュンスさん!
もう一度感謝して〜
そして今日・・・僕らの家族(リスナー)になったっていうんで〜
胸がいっぱいですね〜
[ウニョク]はい〜
[シア・ジュンス](笑)
シュキラ最高!
[イトゥク]
はい、分かりました〜
・・・東方神起も最高!
[シア・ジュンス]
ありがとうございます(笑)
[イトゥク]
こう言ったら「スーパージュニアも最高」って言わなきゃ駄目なのに・・・
[ウニョク]
はい〜・・・
[シア・ジュンス]
スーパージュニア!スーパー@**%(電話が途切る)
[ウニョク&イトゥク]
・・・はい、ありがとうございました〜
[ウニョク]
電話が切れましたね〜
[イトゥク]
はい、電話が〜
[シア・ジュンス](笑)
[ウニョク]
あ〜、声が大きすぎて・・・
[イトゥク]
ありがとうございました!ジュンスさん!
[シア・ジュンス]
はい〜ありがとうございました〜
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
※この内容はSJ(KR2JP)のyumeが日本語訳しています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DJ:イトゥク、ウニョク
電話ゲスト:東方神起 シア・ジュンス
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(※だいたいこんな感じです。)
[ウニョク]
電話が繋がってるんですけど、誰なのかイトゥクさんが話してください
[イトゥク]
もしもし?
[シア・ジュンス]
もしもし?
[イトゥク]
(笑)自己紹介をお願いします
[シア・ジュンス]
こんばんは、東方神起のシアズンスです
[イトゥク]
あ〜良いですね〜
[ウニョク]
はい、こんばんは〜
[イトゥク]
皆さん聞こえますよね〜
まさに東方神起のシア・ジュンスさんとの電話連結です!
[ウニョク]
シア・ジュンスさん、今日バレンタインデーじゃないですか〜
[シア・ジュンス]はい
[ウニョク]
シュキラのリスナーに挨拶してください
[シア・ジュンス]
こんばんは皆さん!本当久しぶりです
今日はバレンタインデーなんですけど・・・
僕はちょっと悲しいんです・・・すごく
[ウニョク]
悲しいんですか?
[イトゥク]
何で?何で?何で?
[シア・ジュンス]
本当に嘘じゃなくて・・・今日、本当に一個も貰えなかったんですよ
[イトゥク]
一個も貰えなかった?
[ウニョク]
チョコレートを?
[イトゥク]
ちょっと待ってください!あのシア・ジュンスさんのものすごい
ギネスブックにまで載ったっていう『カシオペア(東方神起のファン)』
あの赤い風船は?あの方たちは何処に行ったんですか!
[ウニョク]
実はこの子も人気がそれ程でもないんですよ〜
[イトゥク] あ、そうですか?(笑)
[シア・ジュンス](爆笑)
そうじゃなくて僕の手元にまでは届いてないんですよ(笑)
[イトゥク]
あ〜、ジュンスさんの手元までは届いてないんですね〜
[シア・ジュンス]
はい
[ウニョク]
途中で誰か食べちゃったっていうような・・・
[シア・ジュンス](笑)
[イトゥク]
今、たくさんの方々が東方神起の国内活動がいつなのか気になってるんですが
それと日本での活動についても知りたいという方が多いんですけど
その事について話してくださいよ〜
[シア・ジュンス]
あ〜、はい最近は僕らが日本での活動を主力としていて
去年に続いて今年も上半期まではずっと日本での活動をして
[ウニョク] 上半期まで
[シア・ジュンス]
はい、ただ中盤期か下半期くらいに・・・
[イトゥク]
中盤期もあるんですね〜
[ウニョク]
いや〜新しい言葉だね〜
[シア・ジュンス]
(笑)下半期頃にたぶん韓国のファンの皆さんに会えるんじゃないかと思います
[イトゥク]
アルバム4集が出るんですか?もしかして?
[シア・ジュンス]え?
[イトゥク]
それは秘密なんですね〜
[シア・ジュンス]
はっきりした事は・・・まだ会議中だから・・・
[イトゥク]
あ〜、会議中なんですね〜
[ウニョク]
あの『パープルライン』
[シア・ジュンス]はい
[ウニョク]
『パープルライン』オリコンチャート1位!
おめでとうございます
[シア・ジュンス]
ありがとうございます〜
[イトゥク]
それと国内ファンたちのためにビックリプレゼントがあるそうですけど〜
[シア・ジュンス]
・・・・・・え?・・・・・(笑)
[イトゥク]
あ〜これもまだ会議中ですか?(笑)
[シア・ジュンス]
・・・・・・そうでしょ?
[ウニョク]
(笑)それじゃ、バレンタインデーだから〜
これをやらせたいですよね〜
[イトゥク]
歌を〜
[ウニョク]
リスナーにプレゼントで歌を一曲歌ってくださいよ〜
[イトゥク]
さあ、プロポ−ズソング!セレナーデ!夜に歌う歌!
[ウニョク]
歌ってくださいよ〜
[シア・ジュンス]
あ・・・今、ここでですか?
[イトゥク]
はい、何か短くていいんで歌ってください〜
[ウニョク]
ジュンスさんは歌を歌わなきゃ誰だかよく分からないですから〜
[シア・ジュンス](笑)
[イトゥク]
歌声で生きてる方じゃないですか〜
[シア・ジュンス]
何の歌が良いんですか?
[ウニョク]
自分の日本のシングルアルバムでも
[イトゥク]
広報できる何かを歌ってくれれば良いですよ〜
[シア・ジュンス]
あ・・・日本の歌を歌うと歌詞が日本語だから・・・
ちょっとそれは・・・いろいろあって
(※放送で日本語の歌は流せないっぽいです)
[イトゥク]
あ〜、番組のことをよく分かってますね〜ジュンスさんは!
[シア・ジュンス](笑)
[ウニョク]
それじゃ・・・何でもいいですよ〜
[シア・ジュンス]
女性に対して歌うのなら〜
[イトゥク]
ここで人気を独り占めにすれば
個人ファンが10万人も増えることだってありますよ〜
[シア・ジュンス](笑)
ちょっと歌いますね〜
♪花園に座って〜 花びらを 見るよ〜♪
♪花びらはどこから来たんだろう〜美しい花よ〜花よ〜♪
※歌:「花園で(꽃밭에서)」チョン・フニ(정훈희)
[イトゥク&ウニョク]
お〜〜〜〜〜!!!!
[ウニョク]
スーパージュニアの14人目のメンバーを探せ!(笑)
ジュンスさんがこんな風に歌を歌うのは
[シア・ジュンス]
僕、電話で歌うのは本当に初めてですよ〜
[イトゥク]
ところで〜電話で歌うのって難しいんですよ〜
彼女が歌って〜と言った時に歌うのも難しいのに〜!
もう一度、感謝します〜
[シア・ジュンス]
ありがとうございます〜
僕が・・・ 話たいことがあるんですけど!
僕が今日ですね〜・・・x@x@x@ のファンになりました〜 本当に
[イトゥク]
あ・・・シュキラの?
[ウニョク]
今日ファンになったんですか?
[シア・ジュンス]
ヒョクチェ(ウニョク)のファンになったんですよ、僕が
[ウニョク](笑)
[イトゥク]
あ〜、ウニョクさんのファンになったんですか?
[シア・ジュンス]
はい、僕がこんな風にヒョクチェ(ウニョク)に対して
褒め言葉みたいなことは言わないんですよ〜
[イトゥク]
しないですね〜お互いにしないです〜
[シア・ジュンス]
お互いにしないです〜
今日は本当に誉めてあげたいですね〜僕が
[イトゥク]
どんなことで?
[ウニョク]
褒め言葉 ・・・
羨ましいと言ってくれよ、羨ましいって
[シア・ジュンス]
あ・・ヒョクチェ(ウニョク)じゃなくてヒョクチャ(혁자)を褒めてあげたいんですけど
※ヒョクチャ(혁자)=ウニョクが演じる女の子
[イトゥク]
ウニョクさんの役柄が気に入りましたか?
[シア・ジュンス]
僕がさっき・・・実は最初からラジオを聴いていたんですよ〜
シュキラを・・・
そしたら〜 ヒョクチャが出てくる部分で本当に爆笑して
[ウニョク]
メールも送ってきたんですよ〜
[シア・ジュンス]
はい、すごくウケたんで〜
本当にヒョクチャ(혁자)ファンになりますよ〜
[ウニョク]
じゃあ、ヒョクチャと付き合いますか?
[シア・ジュンス]
あ〜・・・はい・・・あの顔を見るとその考えは無くなるんで〜
[ALL](爆笑)
[シア・ジュンス]
まぁ、とにかく〜今日は本当に上手かったですよ
イトゥクさんも格好よくて、ヒョクチャが本当に・・・
ところで本当にそういう女の子がたくさんいる感じもあるんですよ〜
[イトゥク]
ジュンスさん、ところで僕はちょっと残念ですよ〜
[シア・ジュンス]
でも僕はイトゥクさんのことが本当に好きじゃないですか〜
[イトゥク]
好きなのは知ってるけど〜
[シア・ジュンス](笑)
[イトゥク]
もうDJをして2年近くなるのに・・・
今になってファンになったっていうなら、ちょっと腹が立ちますよ〜
[ウニョク]
この子は元々こうなんですよ〜
[シア・ジュンス]
あ〜僕がスーパージュニアのファンなんですけど
ヒョクチェ(ウニョク)のアンチファンなんですよ〜
[イトゥク]あ、そうなんですか?(笑)
[シア・ジュンス]
はい〜、アンチファンなんですけど
でも・・・ 気持ちが少し今日変わりました
ヒョクチャが好きになりました
[イトゥク]
それと以前、ジュンスさんが僕とドンヘさんとウニョクさんに
ご飯をおごってくれた事があったでしょ〜
[シア・ジュンス]はい
[イトゥク]
僕が7年ぶりにジュンスさんにご飯をおごってもらったって
こんな話もたくさんしてるんですよ〜
[シア・ジュンス](笑)
[イトゥク]
僕には良くしないと駄目ですよ〜
[シア・ジュンス](笑)
僕、覚えてますよ〜
あのヨンドンポ(永登浦)で僕に買ってくれたギョウザ(饅頭)
[イトゥク]
ギョウザ〜、覚えてるんですね〜
[ウニョク&イトゥク&シア・ジュンス]
ヨンドンポのギョウザ〜(笑)
[シア・ジュンス]
それなりにイトゥクさんが年上だったから、そうでしょ?
[ウニョク]
それなりに年上だったから(笑)
はい、分かりました〜
[イトゥク]
早いうちに僕らの会議をしましょう〜
[シア・ジュンス]
あ、いいですよ、次回必ず会いましょう
[イトゥク]
いや、会うんじゃなくて会議を・・・したくないんですか?僕らとは?
[シア・ジュンス]
何の会議ですか?
[ウニョク]
そうだね、何の会議?
[イトゥク]
ただ僕ら同士・・・話すのが会議じゃないですか?
[シア・ジュンス]
あ〜!はい、分かりましたよ〜
[ウニョク]
ジュンスさん!また日本に行っても活動がんばってください
[シア・ジュンス]
はい、ありがとうございます
[ウニョク]
僕もファンになるかどうかは、ちょっと考えてみますよ
[シア・ジュンス]
はい、よく考えてみてください〜(笑)
スーパージュニアのこともいつも応援してます
[イトゥク]
ありがとうございます
とにかく・・・こんなに忙しい中、電話連結してくださった東方神起のシア・ジュンスさん!
もう一度感謝して〜
そして今日・・・僕らの家族(リスナー)になったっていうんで〜
胸がいっぱいですね〜
[ウニョク]はい〜
[シア・ジュンス](笑)
シュキラ最高!
[イトゥク]
はい、分かりました〜
・・・東方神起も最高!
[シア・ジュンス]
ありがとうございます(笑)
[イトゥク]
こう言ったら「スーパージュニアも最高」って言わなきゃ駄目なのに・・・
[ウニョク]
はい〜・・・
[シア・ジュンス]
スーパージュニア!スーパー@**%(電話が途切る)
[ウニョク&イトゥク]
・・・はい、ありがとうございました〜
[ウニョク]
電話が切れましたね〜
[イトゥク]
はい、電話が〜
[シア・ジュンス](笑)
[ウニョク]
あ〜、声が大きすぎて・・・
[イトゥク]
ありがとうございました!ジュンスさん!
[シア・ジュンス]
はい〜ありがとうございました〜
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※この内容はSJ(KR2JP)のyumeが日本語訳しています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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