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スーパージュニア交通事故関連情報
☆2007年9月18日更新しました☆
ギュヒョンの体調が完全に良くなったわけではありませんが
2集アルバムの活動で復帰することが報じられましたので
この情報ページの更新を終わりにしたいと思います。
本当にたくさんのコメントありがとうございましたm( __ __ )m

빨리 나아서 웃는 모습 보여주세요!!!
今回の事故で沢山の日本のSJファンも心配していることと思います。
私のつたない日本語訳ですが・・・
韓国のニュース等を読んで分かった情報を随時コチラに書いていきます。
管理人の出来る範囲での更新になります。
そのため韓国での情報発表からココに反映されるまで時間がかかる場合もあります。
なにとぞご了承くださいm( __ __ )m
みんなの怪我が一日も早く回復することを祈ってます。

※このページは携帯からでもチェックできます。
【注意】韓国の報道について
※ギュヒョンの容態について情報が交錯しており、誤った情報が報道されている場合があります。(ex.病院内の関係者の話など)
※ここでは基本的に「事務所関係者」or「担当医」or「ギュヒョンのお父さん、お母さん」のコメントと書かれている記事をまとめていますが、誤った情報があった場合には随時訂正をしていきます。
※韓国のニュース検索
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※転載はご遠慮ください
(日々情報の追記+誤報を訂正+誤字を直したりしてますので・・・)
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4月18日のKBSスーパージュニアのKissTheRadioの収録を終えて宿舎へ帰る途中、4月19日深夜0時10分頃にオリンピック大路でメンバーが乗った車(バン)が転覆する交通事故を起こしました。乗っていたのはイトゥク、ウニョク、シンドン、ギュヒョンとマネージャー2名(イ・ジョンジュンマネージャーと運転していたユン某さん)です。
●ギュヒョンの容態
4月19日、江南聖母病院に運ばれ入院治療中。
・右側肋骨骨折(우측 갈비뼈 골절)
・気胸肺出血(기흉 폐출혈)
・骨盤骨折(골반뼈골절)
・腹腔内出血(혈복강)
・足の骨折
肋骨、骨盤骨折、気胸(胸腔内に空気やガスが溜まる状態)などの重傷。
打撲した肺部分は血豆(皮下出血)状態が続いている。(2〜3日続く見込み)
(※血豆[피멍]というのは皮下出血だと思います。)
重傷だけれども命に関わる怪我ではなく、治療期間が長くかかる負傷。
幸いな事に脳に損傷は無い。
肺の傷を治療すれば歌手生活には支障はない。
最低3〜4日、経過を見守らないと正確な状態を把握することができない。
気胸が生じているため肺に管を挿入する治療を受けた。
動脈内の酸素飽和状態を維持するために人工呼吸器の助けを借りている。
睡眠薬と痛み止めを一緒に投与し安静にしている。
4月19日午後2時20分頃、重患者室(集中治療室)に移された。
4月20日午前中、血圧などの数値が少しずつ回復していている。
肺の血豆(皮下出血)状態が治まるのを待っている。
4月20日午後4時の担当医の説明では、肺の酸素数値が少しずつ回復していている。
4月20日午前にはギュヒョンの意識が少し戻ってきてお父さんが話していることを聞き分けた。
昨日まで昏睡状態だったが、かすかに目も開いてお父さんも分かったようだ。
毎時間ごとに鋭敏に状況を見て応じる段階ではなく、長期レースになるようだ。
4月20日午後には骨盤部分の出血が止まり、徐々に好転している。
4月22日午前の段階では、昨日より肺機能と酸素数値が良くなり回復しているのは確か。
昨日と変わりない容態だが手術を受けるために身体の調子を整えている。
時々両親と目配せなどで意思疎通をしている。
4月22日夕方、人工呼吸器を取り自発呼吸をしている。
意識回復後に「ご両親と苦労してくださった職員の方々、心配してくださったファンの皆さんとメンバーたちに感謝する。」と話したりした。
4月23日午前、ご両親と会話を交わすなど回復傾向を見せている。
容態が好転をしており4月24〜26日の間に手術が可能になりそうだと予想される。
4月24日午後6時40分頃、主治医の判断によって重患者室(集中治療室)から一般病室に移された。
精密検査は25日に受ける予定で、結果によって骨盤骨折の手術の可否が決まるようだ。
4月24日午後9時頃、SJメンバー11人(入院中のイトゥクを除く)がギュヒョンと面会。
4月27日、肺の傷はだいぶ癒えたという所見。
4月27日午後、江南聖母病院から三星病院に転院して精密検査を受けた。
4月30日、精密検査を受けたが助骨と骨盤骨の骨折以外に異常はなし。
手術はせずに自然治癒を待つ模様。
5月2日午後の段階では、早ければ7月、遅くても8月には退院できる予定。
ギュヒョンの家族の話によれば骨盤骨負傷のためまだ正常な歩行は不可能だが、他人の助けを借りて起きあがって病室の外へ出たり、ベッドなどを掴んで短い距離を一人で移動するなど順調に容態は好転してきている。
5月4日天上智喜 The Graceのアルバム収録曲「하루만(Just for one day)」で歌声だけ復帰。
7月5日シュキラ放送中にイトゥクからギュヒョンが退院したということを報告。
7月5日ギュヒョンがサイワールドを更新
7月6日ギュヒョンが退院。(7月9日の記事で発表)
現在は自宅で療養中。しばらくは自宅から通院しリハビリ治療を受ける。
8月5日ギュヒョンがヨイド純福音教会(여의도순복음교회)の修練回(수련회)にゲスト出演し歌を披露
8月23日ギュヒョンがミニホームページに近況報告。
とても早く回復していて、家族旅行に出かけたり、事務所の練習室で時々練習したり、宿所に遊びに行ってメンバーに会ったりしているとのこと。
9月21日2集アルバムの活動を開始。KBSミュージックバンクで舞台復帰。
●イトゥクの容態
4月19日、中央大病院に運ばれ一次治療後、三星病院に移送され入院治療中。
打撲・擦り傷など。
ガラス破片による目の上、額、背中の部分裂傷。
4月19日午前中にガラスの除去手術を受け、100針以上縫合。
4月20日午後の段階ではまだ入院治療を受けているが体調は好転してきている。
4月22日午前の段階ではまだ状態を見なければならない状況なので、引き続き入院治療を受ける予定。
4月23日午前、早い回復傾向を見せている。
約2週間、病院で入院治療する予定。
4月27日午後の段階では容態が早く好転して予定より早く退院できそう。
4月30日午後3時、病院を退院して宿舎で安静中。
通院治療が必要なため活動復帰は未定。
5月9日シュキラに電話出演。
5月21日シュキラDJ復帰。
●ウニョクの容態
4月19日、中央大病院に運ばれ一次治療後、三星病院に移送され入院治療中。
打撲・擦り傷などの軽症。
メンバーとの電話で「大丈夫」と話しているようです。
4月20日午後の段階ではまだ入院治療を受けているが体調は好転してきている。
4月22日午前の段階では、来週頃に病院を退院して通院治療を受ける予定。
4月23日午前、病院を退院して宿舎で安静中。
4月30日活動復帰
●シンドンの容態
4月19日、中央大病院に運ばれ一次治療後、三星病院に移送され入院治療中。
打撲・擦り傷などの軽症。
4月20日午後の段階ではまだ入院治療を受けているが体調は好転してきている。
4月22日午前の段階では、来週頃に病院を退院して通院治療を受ける予定。
4月23日午前、病院を退院して宿舎で安静中。
4月23日午後、MBC「ポポポ」収録。※例外的に前倒しで
4月30日活動復帰。療養中のイトゥクの代理でシュキラDJも務める。
●イ・ジョンジュン マネージャーの容態
4月19日、江南聖母病院に運ばれ一次治療後、三星病院に移送され入院治療中。
イ・ジョンジュン(이종준)マネージャーは足の骨を骨折。
●運転手ユン某さん(マネージャー)の容態
運転をしていたユン某さん(윤모씨※名前は伏せられています)は打撲・擦り傷など軽症のようです。
●今後の放送活動について
今回の事故によりメンバーの回復を優先させ、全てのスケジュールは取り消した状態。
20日付けで全面的に活動中断する。
26日からメンバーの個人活動が再開。
各番組については下記の通りです。
☆KBS CoolFM「KissTheRadio」のDJ担当:イトゥクとウニョク
4月19日〜22日は代理DJをメンバーのソンミンとリョウクが務める。
※20日(金)に21日・22日の放送分を録音。
4月23日から「1日DJ」体制に変更。しばらくゲストと曜日別の固定出演者たちがDJを引き受ける予定。
4月23日(月)DJ:キム・ゴンモ、一部ゲスト:アン・ジェウク、キム・ジェドン、2部ゲスト:WAX、イ・ジェフン
4月24日(火)DJ:パク・スルギ、チェ・ジョンミン
4月25日(水)DJ:チャドゥ
4月26日(木)DJ:チェヨン、キム・インソク
4月27日(金)DJ:SweetSorrowのイン・ホジン&ソン・ウジン
4月28日(土)DJ:ブーム
4月29日(日)DJ:ソ・イニョン、2部スーパーコンサート:ソ・イニョン
4月30日(月)DJ:ウニョクが復帰。シンドンがイトゥクの代理DJ ゲスト:ソンミン、リョウク
☆SBS「人気歌謡」のMC担当:ヒチョル
22日の放送から歌手のチェヨンがMCを務める。
29日の放送からヒチョルがMCに復帰する予定。
☆DMBラジオ「イェソンのミラクルフォーユー」のDJ担当:イェソン
イェソンが戻ってくるまで放送を休止。
4月23日から代替放送でユリサンジャ イ・セジュンの「音楽日記」を再放送。
4月26日からイェソンがDJ復帰。
☆DMBラジオ「カンインの天方地軸」のDJ担当:カンイン
※MBC「チナンチング」のDJになっても番組は降板しない模様。
※4月20日(金)に21日(土)の放送分を録音。
4月23日からBattle(バトル)がDJを務める。
4月26日からカンインがDJ復帰。
☆MBC FM4U「チナンチング(親友)」のDJ担当:カンイン
4月23日から一週間は現在DJを担当しているTablo(タブロ)が引き続きDJを務める。
※本来は23日からカンインがDJを担当する予定でした。
おそらく4月30日からカンインがDJ復帰。
☆MBC「ポポポ」の固定出演:シンドン
4月23日午後にシンドンが番組収録を行った。
☆Mnet「エムカウントダウン」のMC担当:イトゥク、カンイン、シンドン
4月26日の司会はEpikHighのTablo(タブロ)、ソ・インニョン、See Yaのナム・ギュリ
☆km「DJ青リンゴサウンド」のMC担当:シンドン
※代理MCでの収録をしないままシンドンが復帰。
【ニュースやラジオ等の内容抜粋】
※下にいくほど過去の記事になります。
◆ギュヒョンの近況報告(9月18日のニュース)
交通事故で治療に専念してきたスーパージュニアのギュヒョンが2集カムバック舞台に合流する予定だ。
スーパージュニアは2集アルバムのタイトル曲「돈 돈! (ドンドン)(Don’t Don)」で 21日のKBSミュージックバンクを通してカムバックする。
シングル「U」以降1年4ヶ月ぶりとなる2集はメンバーの破格的な変身を予告して沢山の関心と期待を膨らませている。
特にタイトル曲「돈 돈! (ドンドン)(Don’t Don)」のカムバック舞台には4月に発生した交通事故で治療に専念してきたギュヒョンも合流する予定なのでより話題になりそうだ。
ギュヒョンは「2集カムバックの舞台を一緒にできてすごく幸せです。舞台がすごく恋しかったし、メンバーと一緒に活動したかったです。これまで心配してくださった沢山の方々の関心と愛に報いるために2集を通してもっと素敵な姿をお見せします。」と明らかにした。
所属事務所の関係者は「ギュヒョンの活動意志がとても強くてカムバック舞台に一緒に立つことを決定しました。現在、体調が完璧ではないので心配もありますが、ギュヒョンに無理がかからない範囲で2集活動へ参加させる計画です。」と伝えた。
◆ギュヒョンの近況報告(8月24日のニュース)
リハビリ治療中のギュヒョンが23日午後ミニホームページに最近行った家族旅行で撮影した写真と近況、ファンに対する恋しさを書いた。
ギュヒョンは「久しぶりに家族と一緒に海辺で空と海が一番近い場所でその感覚をたっぷり全身で感じて帰って来ました。これがまさに自分が存在している気分でしょう?」と言いながら海で感じた感懐で文を始めた。
続いて「去る春の交通事故以後は皆さんを身近に見られなくて病院に通う日々が本当に惜しかったけれど、こんな風にこの僕だけの空間で皆さんに会えて、まだ僕『ギュヒョン』を応援して待ってくれている皆さんの声に本当に幸せを感じています。僕が海辺で全身に感じた気持ちのように、ここに入って来る度に皆さんの一言一言で僕がまた舞台に立つその瞬間までたくさん応援してくれるでしょ?」と言いながらファンに対する恋しさを現わした。
同時に「僕はとても早く回復しています。事務所の演習室に時々行って演習をしたりしています。たまにはメンバーたちがいる宿所に遊びに行ってメンバーと会って話して時間が経つのを忘れて過ごしています。」と伝えた。
「はやく良くなって舞台の上でスーパージュニアのギュヒョンとして皆さんのために素敵な姿で再び立つその日のために、本当にたくさん努力していますから期待していてください。今日もギュヒョンと一緒に残った時間を幸せに送りましょう。」と復帰の意志を現わした。
◆ギュヒョンが退院:事務所関係者の話(7月9日のニュース)
交通事故で入院治療を受けていたギュヒョンが事故から3ヶ月ぶりに退院した。
7月6日にソウル三星病院を退院して現在は自宅で休息を取っている。
今後は自宅から病院に通いリハビリ治療を受ける予定だ。
所属事務所側は「ギュヒョンが一人で立ち上がることができる状態まで好転した。これから自由に歩けるようになるまでリハビリ治療を受けて自宅で生活する予定だ。まだ治療を受けなければならない状況だが若くて回復傾向が早かったので退院が決まったようだ。」と話した。
◆30日のシュキラ:イトゥクがDJ復帰(5月21日)
☆イトゥクDJ復帰の挨拶
☆メンバーからイトゥクにひとこと
☆ラジオ内容その1
☆ラジオ内容その2
☆ラジオ内容その3
☆ラジオ内容その4
◆シュキラ:療養中のイトゥクと電話連結(5月9日)
☆内容はコチラです
◆フィーチャリング曲でギュヒョンの歌声だけ復帰(5月4日)
天上智喜 The Graceのアルバム収録曲「하루만(Just for one day)」でギュヒョンの歌声だけが先に復帰する。
この曲は事故前に録音されたもので5月4日に発売される。
◆30日のシュキラ:DJに復帰したウニョクの手紙(4月30日)
ウニョクは30日放送されたKBS「スーパージュニアのKISS THE RADIO」で交通事故後ラジオDJに復帰した感想を手紙を通して明らかにした。
☆内容はコチラです
◆ギュヒョン:事務所関係者の話(4月30日午後3時頃)
入院治療中のギュヒョンが早ければ7月頃に退院する予定だ。
所属事務所の関係者は、2日朝鮮ドットコムとの電話通話で「ギュヒョンが現在早い回復傾向を見せている。しかし肋骨と骨盤部分は手術が大変で自然に完治するのを待たなければならない状況だ。正確な日付は言えないが早ければ7月、遅くても 8月には退院する予定だ。ギュヒョンが退院しても、すぐチームに合流するのは難しいようだ。しかしギュヒョンの回復状態を見ながら徐々にチームに合流させて音楽活動を展開するだろう。」と話した。
◆イトゥクの容態:事務所関係者の話(4月30日午後3時頃)
30日午後3時頃、事故で入院治療を受けていたスーパージュニアのイトゥクが退院した。
所属事務所の関係者は「イトゥクは30日午後3時ソウル三星病院を退院する。しかし通院治療を受ける必要がある。正確にいつから活動に復帰するかは今後の状態を見て決定する。」と明らかにした。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月30日)
30日所属事務所の関係者は「ギュヒョンが一般病室に移った後、精密検査を受けた。精密検査の結果、肋骨と骨盤骨骨折の外に特別な事は発見されなかった。肋骨や骨盤骨は通常、手術をしないと聞いた。主治医から手術に対する話はなかった。」と明らかにした。
◆ギュヒョンの歌声が天上智喜The Grace第1集でカムバック
5月4日に発売される天上智喜The Grace第1集でギュヒョンの歌声だけが先にカムバックすることになった。
ギュヒョンがフィーチャリング参加した「一日だけ(하루만)(Just For One Day)」は3月末に天上智喜のメンバー達と一緒に録音を行った。
◆5月9日のCoolFM DJコンサートにスーパージュニアT出演
2007年5月9日(水)19時30分から行われるKBS CoolFM DJコンサートにスーパージュニアTが出演します。
現段階ではイトゥクを除いた5人のメンバーが出演する予定。イトゥクの出演は未定です。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月27日午後)
27日昼頃、ギュヒョンが事故後に運ばれ入院治療を受けてきた江南聖母病院から三星病院に転院して入院手続きを踏んだ。
三星病院にはメンバーのイトゥクが入院治療中だ。
所属事務所の関係者は27日午後、newsenとの電話通話で「容態がとても好転して病院を移動することになった。。早いうちに手術の可否に対する精密検査を受けることになりそうだ。」と伝えた。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月27日午後)
27日午後、ギュヒョンは19日から入院治療していた江南聖母病院から同じメンバーであるイトゥクが入院している三星病院へとベッドを移した。
所属事務所の関係者は「江南聖母病院で胸部外科と関連した肺の傷は大部分癒えたという所見を聞いた。三星病院では骨盤骨と肋骨の骨折について整形外科で診療を受けるようにことになるようだ。」と明らかにした。
ギュヒョンは27日三星病院に移動した後、精密診断を受けていることと伝えられた。
一方、三星病院で19日から怪我の治療受けていたイトゥクはギュヒョンが同じ病院に来るという知らせを聞いてとても喜んだそうだ。
所属事務所の関係者は「ギュヒョンが精密診断を受けていて、まだイトゥクと会うことはできなかった。イトゥクは事故後ギュヒョンにずっと会えなくてとても心配しながらとても会いたがっていたが、同じ病院に来るという話を聞いて大喜びだった。今はギュヒョンがいる病棟に降りて行くタイミングだけ待っているほどだ。」と状況を伝えた。
イトゥクも容態が早く好転して1週間位入院するようで、以前知らされていた予定よりは早く退院することと伝えられた。
◆4月30日のキス・ザ・ラジオについて:番組HP公知(4月26日)
30日からウニョクがシュキラDJに復帰して、まだ入院中のイトゥクの代理はシンドンが務めます。
30日にはソンミンとリョウクが特別ゲスト出演します。
以下、番組HP公知文です。
−−−−−−−−−−−−
ジャカジャカジャカ、ジャン!
シュキラを守る自体発光宝石美男ウニョクと
いつでもどこでも自分の役割を200%やりこなすシンドンが一緒に放送をします。
シュキラ家族が待ちに待った
めちゃくちゃ大切なスーパージュニア心の暖かい男達がいよいよ戻ってきます。
そして特別ボーナス!
月曜日にはウニョクとイトゥクの空席を
なごやかに満たしてくれたソンミンとリョウクが
特別ゲストでスタジオの雰囲気をポカポカ暖かくしてくれますよ。
翼を失った天使イトゥクと
スーパージュニアの13番目の大切なメンバーギュヒョンが
元気な姿で戻ってきてくれるのを固く信じて
来週、スーパージュニアのメンバーたちが
シュキラ完全にブームアップ!する準備が出来ているから
みなさんも心の準備をしっかりして
シュキラの前に集まってください~^^
◆スーパージュニアが活動を開始(4月26日)
スーパージュニアのメンバーが26日から個人活動を再開した。
カンインは26日午後2時から汝矣島別館で進行されたKBS2TVのバラエティー番組「ビタミン」に出演した。
イェソンは26日から「イェソンのミラクルフォーユー」のDJに復帰する。
カンインも26日から「カンインの天方地軸ラジオ」のDJに復帰する。
ウニョクは30日からKBS2FM「スーパージュニアのキス・ザ・ラジオ」のDJに復帰する予定だ。
事務所関係者は「容態が一番深刻だったギュヒョンも一般病棟に移すほど容態が良くなったし、イトゥクも早く回復していてメンバーたちの個人活動を解しすることに決めた。26日からイトゥクがメンバーとして参加していたスーパージュニア-Tの活動以外の個人活動を全て復帰する。イトゥクも体の具合が好転し次第、ラジオに復帰する。スーパージュニアをこれまで心配して下さった皆様のおかげで早く活動を再開することができた。」と感謝の気持ちを伝えた。
◆イトゥクの容態:事務所関係者の話
現在入院中のスーパージュニアのイトゥクが100針以上縫うなど怪我がひどかったことが確認された。
約2週間、病院で入院治療する予定だ。
イトゥクの所属事務所関係者は「イトゥクの傷もかなりひどかった。総100針以上縫って、総3時間以上かかった。イトゥクは顔部分にも怪我をした。傷跡が残らないように細心の注意を傾けている。」と明らかにした。
◆イトゥクの容態:事務所関係者の話
スーパージュニア所属事務所関係者は「イトゥクも今回の事故で怪我が大きかった。背中部分は150針位の縫合が必要な怪我をしたし、顔も傷が深く20針位縫った。顔部分の傷が思ったより深い。事故直後、成形外科医師が縫合手術をして傷跡が残らないように期待する。傷が目の辺りだが、幸いなことに眼球には触れなかった。傷跡の除去手術は傷が癒えた後でも可能だろう。今は怪我治療に万全を期する時だ。」と話した。
◆SJメンバー11人がギュヒョンと面会(4月24日午後9時頃)
24日午後9時頃、他の病院で入院治療中のイトゥクを除いたメンバー11人がギュヒョンを見舞った。
ギュヒョンは24日午後に一般病室に移され制限的ではあるが一般人の面会が許可された。
スーパージュニアは「これまでギュヒョンが重患者室にいたので面会できず病院へ来ることができなかった。ギュヒョンがますます回復している姿を見て安心した。一日も早く回復して以前のように元気に活動できたら嬉しい。これまで心配してくれた沢山のファンに感謝する。」と話した。
ギュヒョンも「メンバーたちの顔を本当に見たかったから嬉しい。もう一度、心配してくださった方々に感謝する。」と伝えたいう。
ギュヒョンはメンバーと意思疎通ができるほど意識を完全に回復しており、会話中に笑顔を見せたりしたことと伝えられた。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月24日午後)
ギュヒョンは24日午後6時40分頃、主治医の判断によって一般病室に移された。
所属事務所関係者は「ギュヒョンの容態が回復している。主治医が一般病室に移動しても良いとおっしゃって病室を移せることになった。一般病室で継続して治療を受ける。」と明らかにした。
ギュヒョンの手術の可否を決める精密検査は25日に受ける予定だ。
◆ギュヒョンの精密検査予定:事務所関係者の話(4月24日午前)
4月24日午前、事務所関係者は「ギュヒョンがこれまで容態が良くないためCT撮影以外に他の精密検査を受けることができなかった。今後、精密検査を受けた後に手術が必要か可否を判断する予定。」と明らかにした。
この関係者は「幸いに肋骨骨折は手術が必要ではない。ただ骨盤骨折に手術が必要かどうかは精密検査を受けなければならない。」と話した。
また、ギュヒョンの容態に対しては「病状が毎日少しずつ好転している。」と明らかにした。
実際にギュヒョンは22日夕方に呼吸器を外して自発呼吸を始めていて、少しずつ話もできるようになっていると知られた。 口に呼吸器のチューブが挿入されていた当時、意識が戻ってきて看護婦にペンと紙をくれとジェスチャーした後『ご両親はいつ来ますか?』という質問をするなど容態が非常に良くなってきている。
◆シンドンがMBC「ポポポ」のみ活動再開:番組関係者の話(4月23日午後)
シンドンが事故後4日でMBC「ポポポ」収録に参加したことについて番組製作チームは「たいてい1〜2週間分をあらかじめ撮影するが、番組改編してからそれほど時間も経っていないので、予め用意した放送余裕分がなかった。そのため健康状態が良くないシンドンが仕方なく参加することになった。」と明らかにした。 続いてこの関係者は「シンドンも大変だけれども子供達に対する愛着が強くて、特に本人が子供達との約束は守りたいという意思を打ち明けて収録をすることになった。その他の放送は休むけれども『ポポポ』はシンドンがずっと進行を務める。」と付け加えた。
◆シンドンがMBC「ポポポ」の収録に参加(4月23日午後)
スーパージュニアのシンドンが事故後4日ぶりに活動を再開した。
シンドンは23日午後、ソウル汝矣島MBC放送センターで行われた子供プログラム「ポポポ」の収録に参加し、空白なく「ポポポ」MCの座を守った。
プログラムの製作関係者は「シンドンは事故前の16日に収録に参加して4月放送分の収録を終えている状態だ。シンドンは子供たちに変わらず元気な姿を見せたくて今日の収録参加を決めた。」と明らかにした。
シンドンは23日午前に病院を退院して午後には直ちに収録現場を訪れる闘魂を発揮した。普段活発なシンドンだがこの日は静かに収録現場を守った。しかしカメラの前では事故前と変わりなく活発な姿を見せてくれた。シンドンは自分の出演場面のない時には収録現場の控室で休息を取ってコンディションを整えた。
◆4月23日からのキス・ザ・ラジオについて:番組HP公知(4月23日)
イトゥク、ウニョクは23日から二人が戻ってくるまで曜日別の固定出演者とゲストがDJを務めます。
以下、番組HP公知文です。
−−−−−−−−−−−−
シュキラ家族にお伝えします
スーパージュニア、視聴者、そして製作陣までみんな大変な一週間を送りました。
つらい時は1日が10日のように感じると言うでしょう?
本当に私達にとっては、もしかしたら1年のような一週間が経ったのかもしれません。
最も大きな怪我をしたギュヒョンの姿を直接見ることはできなかったですが
事故当日、病院の応急室で骨が見えるほどの怪我を負ったイトゥクの腰を見た時を考えれば
どれほど大きな事故だったのか、今でも背筋が凍ります。.
幸いなことに週末の間にギュヒョンの容態が好転したし
イトゥク、ウニョク、シンドンヒョック、みんな良くなっていて
大きな峠を一つ超えたようです。
記事を通してご存じの方もいらっしゃいますが、シュズがこれから一週間活動をしません。
したがって「キス・ザ・ラジオ」も今週は毎日、別のDJが進行をします。
基本的には曜日別の固定出演者に進行を任せるつもりですが
もしも個人的スケジュールのために不可能な場合は、他のゲストが進行する予定です。
他の誰かが進行役の代理をしても
皆さんにとっては「イトゥク、ウニョクのキス・ザ・ラジオ」ほどの楽しさは無いかもしれないが
それでもお兄さん達の痛みを共にする唯一の方法は
誰が進行していても「キス・ザ・ラジオ」を熱心に聞くことだという
気持ちでずっと愛聴してくだされば有難いです。
私たち製作陣も大変ですが、イトゥク、ウニョクの空白を埋められるくらい
充実した放送になるように努力します。
最後にギュヒョン、イトゥク、ウニョク、シンドンを含むスーパージュニア13人のメンバーが一日も早く舞台に立つ日を待ちながら、お知らせを終わります。
◆KBS CoolFMシュキラは「1日DJ」体制で維持:番組PDの話(4月23日)
「スーパージュニアのキス・ザ・ラジオ」はしばらく「1日DJ」体制に転換される。
4月23日はゲストで出演する予定だったキム・ゴンモが1日DJを引き受ける予定だが、今後の進行役は未だに決まらない状態。
スーパージュニアの復帰時期も分からない状況なので、毎回DJを新たに渉外しなければならないほどだ。曜日別の固定出演者たちがしばらくDJを引き受ける見込みだが現在の時点では決定していない。
しかし番組PDは「スーパージュニアが居なくても『スーパージュニアのキス・ザ・ラジオ』というタイトルを変えるつもりはない。復帰を待っている。」と強調した。また「いつとは言えない状況だが時期が問題なだけ。スーパージュニアは確かに戻ってくる。早い回復を祈っている。」と伝えた。
◆4月23日からのカンインの天方地軸ラジオについて:番組HP公知(4月23日)
カンインの天方地軸ラジオは23日からカンインが戻ってくるまでBattle(バトル)がDJを務めます。
※カンインがMBC「チナンチング」のDJになっても番組は降板しない模様です。
以下、番組HP公知文です。
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先週、不意の交通事故によってメンバーたちが大きな負傷をしたスーパージュニアの知らせによって、天方地軸ラジオDJであるカンインと視聴者の皆さんの心労がひどかったのではないかと思います。
多くのニュース記事で発表された通りスーパージュニアはメンバーの容態が回復するまで、全ての放送活動を中断する事になりました。
これにより天方地軸ラジオのDJカンインもしばらく放送進行を休むことになりました。
5月初めに復帰が予想されるDJカンインの空席は普段慣れ親しんだ後輩歌手のBattle(バトル)が代わりにDJを務めることになりました。4月23日(月曜日)から制限的に進行される天方地軸ラジオはDJがカンインからBattle(バトル)に変わっただけで、他の全てのコーナーと内容は以前と変わらず進行される予定です。視聴者の皆さんの活発な参加をお願い致します。
DJカンインの活気に満ちて障りない進行をしばらく見られないのが惜しいですが、少しの間Battle(バトル)と一緒に違った楽しさを感じながらカンインの復帰を待ってください。
DJカンインの復帰時期はスーパージュニアの活動再開時期に関わるので、正確な時期は今後の告知事項を通してお知らせ致します。
◆4月23日からのイェソンのミラクルフォーユーについて:番組HP公知(4月23日)
ミラクルフォーユーは23日からイェソンが戻ってくるまで別の番組を再放送します。
以下、番組HP公知文です。
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とても知りたいことなのに公知が遅くなって申し訳ありません。
皆さんご存じの通りスーパージュニアの交通事故によって全メンバーの活動が20日から中断している状況です。
ミラクルフォーユーDJのイェソンも気持ちが落ち着いて状況が安定するまでしばらく席をはずします。
ミラクルフォーユーはイェソンが居なければ何の意味もありません。したがって私たちの放送に代理DJは居ないのです。
また戻って来る日までミラクルフォーユーもイェソンと共にしばらく休むことにします。
放送時間にはユリサンジャのイ・セジュンさんが進行した「音楽日記」が再放送になります。
これまで生放送の時に熱心に走りつづけた視聴者の方々
しばらく休んで過ぎていく時間を過ごして元気に充電してください!
また生放送が始まる日、再び力強く走ってください。
私達ももっと良い姿で戻ってこれるように熱心に準備します。
イトゥク、ウニョク、シンドン、ギュヒョン、マネージャーの早い回復を祈ります。
今回の事故によってとても大変だったDJイェソンを含めて全てのメンバーたちが、一日も早く元にいた場所へ戻って再び皆さんと会える様に願っています。
◆ギュヒョンの手術予定:事務所関係者の話(4月23日)
4月23日、事務所関係者はギュヒョンの手術日について「病院側で重患者室に入院した時から5〜10日間で手術が可能になりそうだという所見を受けた。最近ギュヒョンの体調が好転をしており5〜7日内である4月24〜26日間に手術が出来そうだ。」と明らかにした。
また「現在は手術準備段階だ。病院側の言葉通り待っている状況だ。しかし幸いにも峠を越して回復してきており、みんな幸いだと思っている。」と付け加えた。
◆イトゥク、ウニョク、シンドンの容態:事務所関係者の話(4月23日午前)
ウニョクとシンドンは4月23日に病院を退院して、宿舎で安静を取っている。
イトゥクは打撲傷及び裂傷の集中的な治療を受けており、早い回復傾向を見せている。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月23日午前)
4月23日午前、事務所関係者はギュヒョンの容態について「肺酸素供給量が増えて気胸症状が消えるなど自ら呼吸ができるほどに好転した。22日夕方に人工呼吸器をとり除いた状態で、回復しようとする意志が強く早い回復傾向を見せている。」という主治医の所見を伝えた。
また、ギュヒョンは意識回復後に「ご両親と苦労してくださった職員の方々、心配してくださったファンの皆さんとメンバーたちに感謝する。」と話していたことを伝えた。
事務所関係者は「スーパージュニアのメンバー、ギュヒョンを心配してくださる多くの方々に誠に感謝し、ギュヒョンを含めたメンバーたちの早い回復と安定のために最善をつくす。」と明らかにした。
◆ギュヒョンの容態:ギュヒョンのお母さんの話(4月23日午前)
4月23日午前、ソウル江南聖母病院でギュヒョンのお母さんは「ギュヒョンがこれまで口に挿入したチューブで呼吸していたけれど昨夜チューブを外して現在は自ら呼吸をしている。病院でも驚くほど早く回復していて、とても感謝する。最初に病院へ来た時には死亡する可能性もあると聞かされ、どれだけ胸を痛めたか分からない。教会の方が一緒に断食祈祷をしてくれた。また周りの人たちが回復を祈ってくれたおかげか早く回復している。」と話した。
「早いうちに重患者室から出て一般病室に移せるかもしれないようだ。もう話もできる息子を見れば感謝するという言葉しかない。」と率直な心境を打ち明けた。
◆ギュヒョンの容態:所属事務所の話(4月22日午前11時)
ギュヒョンの所属事務所であるSMエンターテイメント側は22日「容態は21日とまったく同じだ。容態が変わらないというのは悪化したとか好転したという意味ではなく、手術を受けるために身体の調子を整えているということだ。遅くはあるが徐々に回復している。後でCT撮影を通じて骨盤骨、肋骨など骨折した部分も精密検査をするだろう。」と伝えた。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月22日午前11時)
22日午前11時、江南聖母病院重患者室に面会へ行ったSMエンターテイメント側の関係者は「今日は主治医が出勤していなかったが重患者室の担当医はギュヒョンが昨日より肺機能と酸素数値、全て良くなった。回復しているのは確かだと言った。明日、主治医が出勤すれば正確に分かるが生死の可否は心配しなくても良いと言った。ご両親を認識するほどまでに意識を戻した。」と明らかにした。
特に最初知られた事とは違い、ギュヒョンは首部分の切開をしていない事が確認された。この関係者は「首部分の切開は行わなかった。口にホースを入れて呼吸をしている。首部分の切開をすれば歌手活動するために良くないという判断で行わなかったと分かっている。」と明らかにした。
◆イトゥク、ウニョク、シンドンの容態:事務所関係者の話(4月22日午前11時)
ウニョクとシンドンは来週頃には病院を退院して通院治療を受ける予定。
イトゥクはまだ怪我の状態を見なければならないので、引き続き入院治療を受ける予定。
◆イ・スマン代表がギュヒョンに面会(4月22日午前11時)
午前11時から30分間与えられる家族面会時間には所属事務所のイ・スマン代表がギュヒョンの病室を訪れ見舞った。 イ・スマン代表はギュヒョンの事故の知らせを受けた後、アメリカでの全ての日程を取り消して22日夜明け頃に帰国した。
イ・スマン代表は当初5月末頃に韓国へ帰国予定だったが、全ての日程を取り消して21日夜明けに帰国した。イ・スマン代表の側近は「イ・スマン先生がギュヒョンの容態をとても心配している。事故の知らせを聞いた直後すぐに韓国行の飛行機に乗った。」と伝えた。
◆ギュヒョンの容態:ギュヒョンのお母さんの話(4月21日午前)
21日午前ソウル江南聖母病院で「スポーツ韓国」とのインタビューでギュヒョンのお母さんは「昨日(20日午後)に骨盤部分の出血が止まり、徐々に好転している。主治医も患者が自ら勝ち抜こうとする意志があり、これからもっと良くなる見込み」と話した。「まだ人工呼吸器を着けたまま呼吸をしているが、主治医の話では明日まで経過を見守った後で状態を判断することができる。」と話し「昨日は中国ファンが訪ねてきて一晩中心配をしてくれて帰っていった。何人かの学生が学校も行かずに病院へ来てくれて心配になるが感謝する。」と話した。
ギュヒョンにはオーストリアでバイオリンの勉強をしている姉がいるが、お母さんによればギュヒョンの姉も容態を見たがっているけれどとても心配でむしろ来れずにいるという。
現在ギュヒョンのご両親は江南聖母病院応急室に移されてから一度も家に帰らずに息子の傍で見守っている。所属事務所側はギュヒョンの両親のために病院近くに宿舎を用意した。
◆20日付けでスーパージュニア全面活動中断 :所属事務所の話(4月20日午後)
20日夜明け、スーパージュニアの所属事務所SMエンターテイメント側は20日付けでスーパージュニアの活動を全面的に中断すると発表した。所属事務所は「メンバーが怪我と闘っている間、娯楽プログラムやラジオプログラムに出て踊ったり歌ったりという活動をする事が適当ではないと考えて決定した事。会社の立場よりはメンバー自身の会議を通してこのような措置を選んだ。」と明らかにした。
事故でけがをしたメンバー、イトゥクとウニョクの代理でKBS2FM「スーパージュニアのキス・ザ・ラジオを進行したソンミンとリョウクも20日まで臨時DJとして出演しすべての活動を中断する。
所属事務所は「ギュヒョンがある程度の具合が回復するまでメンバーが自重するという考えだ。病院側の許可の下り次第メンバーが病院を尋ねて見舞う計画だ。」と話した。
キム・ヒチョルはMCを引き受けている「SBS人気歌謡」のMCを22日の放送分からしばらく中断し、代わりにスペシャルMCとして歌手のチェヨンが出演する予定だ。
カンインが23日から務める予定だったMBC FM4U「チナンチング(親友)」は現在DJを務めているEpikHighのTablo(タブロ)が1週間延長して進行を行うことになった。
チェヨンとタプロの場合、既に決まっていた全てのスケジュールを全面再調整して、スーパージュニアと放送製作陣との義理を守った。
MBC「ポポポ」、Mnet「エムカウントダウン」、km「DJ青リンゴサウンド」、DMBラジオ「イェソンのミラクルフォーユー」などは代理の出演者が決定していない状態だ。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月20日午後)
交通事故にあったスーパージュニアギュヒョンの肺酸素数値がますます回復傾向を見せている.
所属社関係者は「今日の午後、主治医が昨夜と今日午前と午後の肺酸素数値を見せてくれたが、ますます回復しているようだった。これまで睡眠薬と鎮痛剤によって意識が完全にある状態ではなかったし、目を見合わせて声を掛けられる状況ではなかったが今日の午前にはギュヒョンの意識が少し戻ってきてお父さんが話していることを聞き分けたりしたし、目もかすかに開けるなど確かに回復した姿だった。」と伝えた。
正確にいつ頃ギュヒョンの手術の可否など正確な診断が分かるのかという質問に対して事務所関係者は「毎時間ごとに鋭敏に状況を見て応じる段階ではなく、長期レースになるようだ。一日の状況だけを見て判断する問題ではない。何日か置いて見守らなければならないようだ。」と話した。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月20日午後)
事務所関係者は「ギュヒョンの病勢が悪い状況なので何かが良くなったと言うことはできないが、主治医は少しずつ回復傾向を見せていると言った。運ばれて来た時よりも肺胞の酸素数値が良くなった。昨日と今日午前と現在の数値を比べて見せてくれたが、峠は越したと言っていた。」と明らかにした。「主治医が長期レースだから一日の容態で鋭敏に応じるなと言った。ただ昨日よりはましな状況だ。昨日は昏睡状態だったが今は微かに意識がある。」と話した。「死ぬか生きるかの状況だから何週間かかるという診断を下すことは不可能な状況だが、少しずつ好転すると希望を持っている。やはりカギは肺の回復。」と付け加えた。
また、「他のメンバーは一斉に活動を中断する。ギュヒョンが怪我をした程度であれば活動をするが、命に関わる状況で他のメンバーが笑いながら活動することは難しい。ある程度回復するまでは活動を中断することにした。」と明らかにした。
◆イトゥク、ウニョク、シンドンの容態:所属事務所の話(4月20日午後)
所属事務所SMエンターテイメント側は20日午後「イトゥク、ウニョク、シンドンはまだソウル三星病院に入院中だ。体調は目に見えるほど好転している。まだ治療を受けており、退院日は決定されなかった。」と話した。
◆ギュヒョンの容態:ギュヒョンのお父さんの話(4月20日午後)
20日午後ソウル江南聖母病院で会ったギュヒョンのお父さんは「午前中に面会をして、ギュヒョンの容態を主治医からも聞いた。血圧などの数値が少しずつ回復していて確かに症状は良くなってきていると言える。楽観的だ。」と話した。また「ファンの力がこんなに大きいとは思わなかった。ギュヒョンがファンの応援に応えて必ず回復してくる」と言い、ファンに対する感謝を表現した。ギュヒョンのお父さんは20日午後4時頃にもう一度面会をして主治医から説明も聞く予定だ。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話−新聞社との電話通話(4月20日午前)
事務所関係者はOSENの電話通話で「病院側の看護婦を含めて病院関係者の言葉がそのまま記事になっており、ファンはもちろん取材陣たちも判断がつかなくなっている。現在は病院側にギュヒョンの状況に対する言及をしないよう要請した状態だ。私たちは担当主治医が話す説明だけを聞く事にした。現在ギュヒョンは人工呼吸器に頼り、肺の血豆(皮下出血)状態が治まるのを待っている。」と伝えた。
この関係者は20日の午後、胸部外科の主治医と直接会ってギュヒョンの正確な容態に対する説明を聞く予定だ。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月20日午前)
事務所関係者によると「ギュヒョンの容態は昨夜と変わらず、幸い悪化してはいないが好転したわけでもない。
昨夜に心臓ショックがあったと一部のニュースで報じられているが、担当医に確認したところ心臓ショックは発生しなかったという返事を聞いた。病院側は3〜4日経過を見守ると話している。
ギュヒョンは19日の午後に峠を越して昨晩をすごした。
決して体の調子が悪くはならなかった。」と明らかにした。
また一部の予測性の噂に対しても「確かではない話がたくさん流れていて私たちサイドも心がとても痛む。病院が出した所見によって見守らなければならない状態だ。それ以上でもそれ以下でもない。私たちも病院で伝達を受けなければならないから正確に説明することができなくて息苦しい」と付け加えた。
◆ギュヒョンの容態:主治医の話−KBSのインタビュー(4月20日午前)
20日午前に放送されたKBS2TV「朝のニュースター」のインタビューでギュヒョンの主治医は「患者は両肺がとてもひどくアザ(皮下出血)が出来た状態だ。現在人工呼吸器を挿管している状態で、高濃度の酸素を吸入している状況だが充分に動脈内酸素飽和状態が維持されていない。現在の状態では手術など(他の処方や手術は)は出来ない。一番重要なことは肺のアザ(皮下出血)がどれほど治まるかによって患者への対応が決まる」と話した。
現在ギュヒョンは動脈内酸素飽和状態を維持するために人工呼吸器の助けを借りると同時に睡眠薬と痛み止めの投与を受けている。
◆ヒチョルがSBS人気歌謡のMCをしばらく中断:番組PDの話(4月20日午前)
スーパージュニアのキム・ヒチョルが交通事故で病床にいる仲間たちと痛みを共にするためにMCを引き受けている「SBS人気歌謡」のMCを22日の放送分からしばらく中断する。番組PDは「幸いにもキム・ヒチョルは事故車に乗っていなかったが一緒に活動するメンバーが生死の境に置かれた状態で芸能プログラムを進行するのは望ましくないと判断して、今週からしばらく進行を中断することにした。22日の放送ではチャン・グンソクと共にスペシャルMCとして歌手のチェヨンが出演する予定」と20日明らかにした。
◆4月19日のカンインの天方地軸ラジオ
オープニングで「皆さんも知っているようにスーパージュニアがとてもツライです。良くなって再び皆さんのそばに戻って来るように祈ってください」と話した。また今回の事故で入院したメンバーの名前を一人ずつ呼んで「皆元気になって一日も早くファンの皆さんのそばに戻って来る日がすぐ来ることを信じている。一日も早く全快して天方地軸ラジオに来れたらうれしい。」と話した。スーパージュニアを心配するファンの文を読んでいき、しばらく感懐に浸ったカンインは「悲しいけれど放送は普段のように明るくしなければならない。芸能人は悲しい姿を見せてはいけない。」と心を引き締めた後、普段通りの姿を見せ、ゲストの歌手H-ユジンとコメディアンのカン・スンヒと放送を進行した。
◆4月19日のイェソンのミラクルフォーユー
19日の放送でイェソンが声を詰まらせながらメンバーたちへメッセージを送りました。
☆内容はコチラです
◆4月19日のシュキラ(KBSスーパージュニアのKissTheRadio)
事故後入院中のイトゥクとウニョクの代わりに、19日のシュキラはソンミンとリョウクが代理DJを務めた。
オープニングの挨拶で「軽快な音楽が流れた後にはイトゥクとウニョクの明るい声で始まらなきゃならないけれど、今日の放送は僕たちが代わりに進行することになりました。イトゥク、ウニョク、シンドン、ギュヒョンが昨日の生放送を終えて帰る途中で事故にあいました。急な事故の知らせで驚いた方が多く、携帯電話の文字メッセージで全快を祈ってくださる方々に感謝します。皆さんの応援が集められて元気な姿で戻って来るように祈ります。最近スーパージュニアが大変な状況でしたが、それでも放送をするという視聴者の皆さんとの約束を守るために代理DJで出演しました。今、病院にいるイトゥク兄さんとウニョクもラジオを聞いていることでしょう。シンドン、ギュヒョンも早く全快して明るい姿で舞台に一緒に立ってほしいです。放送が始まる前にウニョクと電話で話したけれど『大丈夫、容態は回復した』と言ってました。」と視聴者に伝えた。
リョウクは「実は放送が始まる前には心配でずっと泣いていました。でもおギュヒョンが早く回復して元気な姿を見る事ができると信じてもう泣きません」と全快を祈った。
また、ウニョクは「あまり心配しないでください。早く治って皆さんに良い姿をお見せします」と文字メッセージを送って視聴者に伝えた。
◆イトゥク、ウニョク、シンドンの容態:事務所関係者の話(4月19日午後8時ごろ)
他のメンバーたちは 2〜3週間位経てば大丈夫のようだし大きく心配しなくても良いようだ。
◆ギュヒョンの容態:事務所関係者の話(4月19日午後8時ごろ)
集中治療室に移された後もギュヒョンの容態に変わったことはあまりない。
峠を越したという記事が出ているが、本当に峠を越しただけであって容態が好転したのではない。
現在、病院を訪れるという親戚らの訪問も自制を頼んでいる状態。
今は何より健康を回復することが先。
◆ギュヒョンの容態:ギュヒョンのお母さんの話(4月19日午前)
19日夜明けに交通事故に遭ったギュヒョンのお母さんが「息子が死なずに生きていただけで感謝する。」とつらい本音を明らかにした。
ギュヒョンの所属事務所側の関係者は「ギュヒョンのお母さんが敬虔なキリスト教信者だ。怪我をした息子を見て涙を隠すことができないが、頭を怪我しないで生きていることだけも感謝すると話して周りの人々を切なくさせた。」と伝えた。ギュヒョンの両親は一時も離れず息子の傍で見守っている。
◆ギュヒョンの容態:主治医の説明
肋骨が折れ肺が損傷して胸膜と肺の間に空気が溜まる気胸症状を見せているが、肺の傷を治療すれば歌手生活には支障がないだろう。
先天的に発生する気胸は手術をしても再発する場合が多いけれど事故によってできた気胸は一度治療をすれば再発する事は珍しい。事故によって一時的にできた症状だからひとまず肺にできた傷だけは治癒すれば正常に歌手活動をするには何の異常がないだろう。
現在は負傷してから時間も経っておらず手術時期や手術の有無、治療方法などは決めかねる。容態がどうなるのか速断できないため患者の容態を見守る状況
◆ギュヒョンの容態:胸部外科の主治医の話(4月19日午後6時ごろ)
▲初めて病院に到着した時は?
失心状態だった。多発性肋骨骨折と言って肋骨がいくつか折れている。
肋骨が折れて肺がひどく損傷している。胸腔の方へ空気が溜まる肺気胸症状を見せた。
▲現在は?
両肺に管を挿入したが呼吸がスムーズではない状態で現在は人工呼吸器に頼っている。
打撲した肺部分の血豆(皮下出血)状態が 2〜3日間は進行されるように思われる。
意識はあり、人工呼吸器による痛みを憂慮して薬物で安静を取るようにした。
▲治療と手術は?
胸肋骨が骨折した場合に手術することは無い。肋骨が折れても 8週位経つと自然治癒するから手術はしない。患者の場合も打撲した肺が回復するまで状況を見守る予定だ。
肺部位の血豆(皮下出血)が収まるのが優先だ。
▲レントゲン状況は?
肺がひどくあざが出来ている.
レントゲン上で正常な肺は黒く映るが、患者の場合には白く映っている。
肺部位の損傷が深刻な状態だ。
▲今後の患者の容態に対しては?
現在は断定するの難しい。血豆(皮下出血)が進行中だから1〜2日が大きな峠になるように思える。
患者の状況が刻々と変わるので予測することができない状況だ。
◆イ・ジョンジュンマネージャーの容態(4月19日深夜)
イ・ジョンジュンマネージャーは足の骨を骨折。
江南聖母病院応急室で 1次治療を受けた後、逸院洞三星病院に移送された。
◆運転手ユンマネージャー(4月19日深夜)
運転をしていたユン某さん(マネージャー)は詳しく分かりませんが軽症のようです。
ソウル方背警察の事情聴取を受けたようです。
◆イトゥク、ウニョク、シンドンの容態(4月19日深夜1時 50分頃)
イトゥク、ウニョク、シンドンは打撲、切り傷などの軽症。
黒石洞中央大学病院で 1次治療を受けた後、逸院洞三星病院に移送された。彼らの容態は良好。
◆ギュヒョンの容態(4月19日深夜1時 30分頃)
ギュヒョンの容態は深刻で江南聖母病院応急室に運ばれCT撮影した後、深夜1時 30分頃に応急センターへ移され治療中。
◆事故原因について:警察の説明
オリンピック大路パンポ大橋付近で車線変更を行う際に突然車両の左側車輪の部分で「パン」という音とともに運転操作が不能になりガードレールと衝突し車両が転倒して起きた事故で、現場調査の結果タイヤのパンクによる事故だと判断される。
◆事故について
4月18日のKBSスーパージュニアのKissTheRadioの収録を終えて宿舎へ帰る途中、4月19日深夜0時10分頃にオリンピック大路でメンバーが乗った車(バン)が転覆する交通事故を起こしました。乗っていたのはイトゥク、ウニョク、シンドン、ギュヒョンとマネージャー2名(イ・ジョンジュンマネージャーと運転していたユンさん)です。イトゥク、ウニョク、シンドン、マネージャー2名が軽症。ギュヒョンが重症。病院に運ばれ治療中。
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