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KissTheRadio
2006/11/06
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最初に・・・これはラジオと関係ない話ですが
2006年11月 6日の夜、ソウルでは初雪が降ったようですよ(^^)
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2006年11月06日のSuperJuniorデビュー記念日のシュキラ(슈키라)は
一部ゲスト:S.D.S.(ソンミン、ドンヘ、シンドン)
二部ゲスト:K.R.Y.(ギュヒョン、リョウク、イェソン)とS.D.S.
という豪華ゲストでした。
※ちなみにS.D.S.(エス・ディー・エス)=別名サダサ(싸다싸)です(笑)
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※今のところちゃんと元になるソースがないので間違いが多いかもしれません・・・
そのうち発見したら修正しますので・・・
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◆メンバーから見たウニョクとイトゥクの第一印象は?
【シンドンのウニョク第一印象】
ウニョク:お互い知り合ってから随分たつでしょ
今更こんな話しするのはちょっと恥ずかしいいんですけど
僕とイトゥクさんを初めて見た時、どんな感じがしましたか?
シンドン:僕の場合は初めて企画社にオーディションを受けに来ていて
その時、僕よりみんな早く事務所に入っていたでしょ。
その中で一番目立っていたのは・・・まさにウニョクさんでした。
ウニョク:え?僕ですか?
シンドン:なんでかというと
ウニョク:僕がちょっと目立つから〜自体発狂で〜
シンドン:本当、ふけて見える顔で、子供っぽい服を着てて・・・バットマンの・・・
あんな人が何でいるんだろ?
正直言って一番格好よくなかったように感じたのはウニョクさんです(笑)
イトゥク:なんでこの子はここに居るんだって(^^;)
シンドン:でも変な事に、見れば見るほど不思議な魅力があって(笑)
【ソンミンのイトゥク第一印象】
イトゥク:ソンミンさんはどうでしたか?
ソンミン:僕は初めてイトゥクさんを見たとき・・・怖かったです
あの頃、練習する時にみんな集まってカメラに歌を撮ることがあったでしょ
僕が初めて歌うときにイトゥクさんがジーっと見てて
「アイツ何やるんだ」っていう感じで見てました
ウニョク:あ〜警戒心が
イトゥク:正直言って僕はマイドス(?)の目を持ってるから
初めて見たとき「あの子は何をしたらいいか」って
ウニョク:もしかしてマイナスの目では?
イトゥク:正直に僕が話すと・・・ウニョクさん、話してくださいよ
ウニョク:はい
イトゥク:僕は新しい演習生が入ってきたとき
ウニョク:はい
イトゥク:君は何が上手で〜何をやったらいいかと・・
ウニョク:それから僕にボソッと「アイツ何だよ?」って(笑)
イトゥク:違うって〜!
ウニョク:やってたでしょ〜(笑)
【ソンミンのウニョク第一印象】
ソンミン:最初僕が事務所に入って練習最初の日にウニョクさんと会いました
地下で踊りの練習していました。格好いいな〜って思いながら笑顔で見てました
そしたら後で「踊りがうまいのか?」って言われました
ウニョク:なんでかというと僕たちが演習をしてたら、
空色のパーカジャンパーを着てる人が座って僕らの踊りをずっとよく見てるんですよ。
何でそんなに見てるのか?と思いながら踊っていたら・・・
腐れ笑い(썩소)で笑うんですよ
ソンミン:僕がいつしたの?
ウニョク:踊りがどんな風で、見ながら笑ってるのかと
ソンミン:ちがうのに〜
ウニョク:後でソンミンの踊りをみたら
イトゥク:たいしたことない?
ウニョク:たいしたことないでしょ(笑)
【カンインのイトゥク第一印象】
イトゥク:カンインさんが僕を初めて見てたとき
すごい金持の息子みたいだったと僕に言ってました
シンドン:そうなの?
イトゥク:なんでかというと、ヒップホップスタイルの服装で、髪型も〜
シンドン:ダブルカットで(H.O.T.の頃のカンタみたいな・・・)
イトゥク:その髪形が金持の息子っぽいけど、金持ちではないんですよ
【ドンヘのイトゥク第一印象】
イトゥク:さあ、ドンヘさんはどうでしたか?
ドンヘ:イトゥクさんとウニョクさんですか?
初めイトゥクさんが僕もちょっと警戒心が多かったし、ちょっと怖かったです
そして、考えを改めたのが、イトゥク兄さんの側にはいつも人がいっぱい居て
いつも面白い話と話にならないような話を作ってきて
ソンミン:そうそう
ドンヘ:それで、面白くて、すごく不思議だから人が集まるんです
だから、あの人の側にいれば、あの人と親しくなれば・・・
イトゥク:なんか出てくると
ドンヘ:他の人みんなと親しくならなきゃ。初めて入ってから知り合いもいなくて
親しくなって練習を一緒にして、一緒に通って、それであの人と親しくならなくちゃ
イトゥク:なぜかというと、ドンヘさんの印象がすごく良かったんですよ
一緒にご飯を食べて片付けるときがあったんですが
誰も自分が食べて自分の食べ物を全部置いて行ったんですよ
ところで、ドンヘ君はそこに残って一人で全部片付けるんです
僕は片付けに行ったんですが、ドンヘさんが全部磨いているから
「君の名前は?一人で全部片付けてるの?友達と一緒に片付けなよ」
と言ったら 「いいえ、兄さん」 こう言って
「僕の父が教えてくれたんです。こういう所に来てらたいつも犠牲になって奉事しなさいと」
その話に僕がすごく感動して、その後とても親しくなりました。
ウニョク:ところで、今は何で片付けしないんだよ?
ドンヘ:今は年もとって、下に弟たちがいるから(笑)
僕がしなくても下の子たちがやらなくちゃいけないんじゃなくて?
シンドン:あ〜、自分がそうだったから、これからは下の子たちが〜
【ドンヘのウニョク第一印象】
イトゥク:ウニョクさんはどうでしたか?
ドンヘ:ウニョクさんは最初、食堂で見ました
イトゥク:はい.
ドンヘ:僕と東方神起のユノユンホさん、ジュンスさん、ウニョクさん、ソンミンさんが一緒に
ウニョク:五人が
ドンヘ:五人がいたんですが、年齢も同じで、
みんな86年生まれだから一緒にチームになろうと
僕たちはチームだ、初めて入って来るやいなや
五人で、僕らはチームだと、そしてH.O.T.先輩たちみたいになろうと
みんな:(笑)
イトゥク:はい、そうです
ウニョク:練習をしました
ドンヘ:演習室でいつも、H.O.T.の曲を練習しました.
ウニョク:五人で
ソンミン:夜遅くまで
ウニョク:練習して
ソンミン:おばけも見ながら(?!)
ウニョク:一緒に遊んだり・・・そうだったけど
イトゥク:結局は五人が勝手にやってただけで事務所の計画とは無関係で
ウニョク:そうなんです・・・僕たちもただやってたと(笑)
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◆ドンヘの「今年の誕生日」
この前、僕の誕生日だったんですけど・・・釜山で公演があって帰ってくるときに
12時過ぎたら「誕生日おめでと〜」とか歌とか歌ってくれると思ってたんですよ。
でも、そんなこともなくシンドン兄さんは寝てて、
イェソン兄さんは電話してて、リョウクは映画を見てて
12時18分になっても誰も何も言ってくれなくて・・・
でもシンドン兄さんはメールで「誕生日オメデト」って送ってくれたんですよ。
あ、そのときシンドン兄さんは違うスケジュールがあったんだった!
それで側にいるリョウクに「リョウク・・・兄さん、今日誕生日なんだけど・・・」と言って・・・
でも、家に着いても何もなくて・・・それから誕生日が嫌になりました
次の日ウニョクに電話したんです。
「漢江道路に横になってるんだけど来てくれる?」
イトゥク兄さん、ウニョク、イェソン兄さん、ギュヒョンが一緒に来てイトゥク兄さんが一言
「何食べる?ジャジャーメン?トンダッ(鳥の丸焼き)?」って言われて一緒に道路でジャジャーメンとちゃんぽん食べたんですけど・・・
本当に誕生日が嫌になりました。誕生日がなかったら良かったのにって思ってたんですけど
・・・でもメンバーが一緒にいて幸せでした
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◆リョウクの「生放送中に舞台で靴脱げちゃった事件」の真相
イトゥク:そのときの気持ちはどんなでした?
リョウク:気持ちですか?・・・舞台から下りたかったです
イトゥク:なんで泣いたの?
リョウク:はい?
イトゥク:なんで?
リョウク:正直に言いましょうか?
イトゥク:はい
リョウク:ひどい目に会わされると思ったからですよ(笑)
イトゥク:まあ、ひどい目に会わされると思ったのはいいんですけど・・・
なんで犯人はイトゥク兄さん、僕の足を踏みましたよって・・・
メンバー:ちょっと待ってちょっと待って
イトゥク:舞台から降りてからリョウクが泣いてて
(リョウク)「兄さん〜ごめんなさい〜靴が脱げちゃって」
(イトゥク)「大丈夫だよ〜次もあるし〜」
(リョウク)「ところで兄さんが僕の足を踏んだんですよ〜」
ウニョク:「犯人は誰だ?」とインターネットでファンの子達が犯人を捜してくれて
真犯人を発見しました
メンバー:誰だったの?
ウニョク:ハンギョンさんだったんです
メンバー:笑
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◆ウニョクとドンヘの関係は良いのか悪いのか
ウニョク:ドンヘさん、どうですか?
ドンヘ:ただ、そうですね〜・・・
ウニョク:実は、ただね〜・・・
シンドン:ウニョクがラジオ終わって帰ってきてドンヘが来ると
二人がけんかをするんですけど、いつも同じ話で・・・
今やってみせてくださいよ。どんな話なのかを・・・さん、はい!
ドンヘ:お前なんだよ〜帰ってきたら俺に挨拶しろよな〜
お前は俺の部屋にいるのに俺のこと見えないのかよ〜
ウニョク:あ?それじゃ、お前が迎えに出てきたらどうだよ?
なんで俺が帰ってきたらお前に歓迎されなきゃなんないんだよ?
ドンヘ:俺は関心を持ってもらいたくて、お前に先に分かってもらいたかったんだよ
ウニョク:そうじゃなくて、正直俺たち仕事として会ってるんであって・・・
友達として会ってるんじゃないじゃん。
シンドン:爆笑
ウニョク:正直スーパージュニアだから会うだけだよ。それまで会わなかったじゃん!
ドンヘ:俺とお前、出会ってから7年目だぞ
ウニョク:正直7年間も事務所で練習しながら会ったんだよ
俺たちは仕事上の関係だ、ただの同僚なんだよ、同僚!
シンドン:爆笑
イトゥク:はい、同僚だと言ってますが〜次は・・・(さらっと流すリーダー)
※注意※ウニョクとドンヘはすごく仲が良いんです(^^)은해ㅋㅋ
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◆スペシャルサンクス
シンドン:
まず愛するメンバー、僕らを作ってくれた関係者のみなさん、家族のみんな、リスナーのみなさん、みんな愛しています。そして感謝します。僕はただ、世界中の人が楽しく笑っていれたら良いと思ってます
ソンミン:
たくさん手助けしてくれた学校の先輩、友達、家族、すごく力になってくれて有難いです。それから大切なメンバー、それとこれまで言えなかったけどイトゥク兄さんに感謝します。
ドンヘ:
頭の中にある名前の人たち、愛してます。健康が一番だから、いつも元気で。今この地上にはいないけど、おばあさんと父さんに感謝します、愛してます。
ギュヒョン:
僕はメンバーに最後に入ったけど温かく迎えてくれたて有難いです。家族、友達、メンバー、エルフ愛してます。
リョウク:
デビューしたときに泣いていた両親にありがとう。ずっと頑張ります。メンバー、エルフ愛してます。
イェソン:
(涙)いままで一緒に頑張ってくれた人たちに感謝します。(涙)家族、メンバー、関係者愛してます(涙)
ウニョク:
1年間一緒に頑張ってきたメンバー、関係者、エルフに感謝します。これからも頑張ります。
イトゥク:
スーパージュニアが最初に出てきたときに「あの子たちで何ができるのか?」という「疑問符」が出たのをエルフや関係者が「感嘆符」にしてくれたんです。「まだ、始まったばかりだから頑張ろう」と。最初デビューしたときは12人組アイドルのプロジェクトグループだったけれど、シングルアルバム「U」が出てから『グループ』だとネットでの認識も変わったことが一番嬉しかったです。
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※この内容はSJ(KR2JP)のyumeが日本語訳しています。
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2006/11/06
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最初に・・・これはラジオと関係ない話ですが
2006年11月 6日の夜、ソウルでは初雪が降ったようですよ(^^)
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2006年11月06日のSuperJuniorデビュー記念日のシュキラ(슈키라)は
一部ゲスト:S.D.S.(ソンミン、ドンヘ、シンドン)
二部ゲスト:K.R.Y.(ギュヒョン、リョウク、イェソン)とS.D.S.
という豪華ゲストでした。
※ちなみにS.D.S.(エス・ディー・エス)=別名サダサ(싸다싸)です(笑)
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※今のところちゃんと元になるソースがないので間違いが多いかもしれません・・・
そのうち発見したら修正しますので・・・
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◆メンバーから見たウニョクとイトゥクの第一印象は?
【シンドンのウニョク第一印象】
ウニョク:お互い知り合ってから随分たつでしょ
今更こんな話しするのはちょっと恥ずかしいいんですけど
僕とイトゥクさんを初めて見た時、どんな感じがしましたか?
シンドン:僕の場合は初めて企画社にオーディションを受けに来ていて
その時、僕よりみんな早く事務所に入っていたでしょ。
その中で一番目立っていたのは・・・まさにウニョクさんでした。
ウニョク:え?僕ですか?
シンドン:なんでかというと
ウニョク:僕がちょっと目立つから〜自体発狂で〜
シンドン:本当、ふけて見える顔で、子供っぽい服を着てて・・・バットマンの・・・
あんな人が何でいるんだろ?
正直言って一番格好よくなかったように感じたのはウニョクさんです(笑)
イトゥク:なんでこの子はここに居るんだって(^^;)
シンドン:でも変な事に、見れば見るほど不思議な魅力があって(笑)
【ソンミンのイトゥク第一印象】
イトゥク:ソンミンさんはどうでしたか?
ソンミン:僕は初めてイトゥクさんを見たとき・・・怖かったです
あの頃、練習する時にみんな集まってカメラに歌を撮ることがあったでしょ
僕が初めて歌うときにイトゥクさんがジーっと見てて
「アイツ何やるんだ」っていう感じで見てました
ウニョク:あ〜警戒心が
イトゥク:正直言って僕はマイドス(?)の目を持ってるから
初めて見たとき「あの子は何をしたらいいか」って
ウニョク:もしかしてマイナスの目では?
イトゥク:正直に僕が話すと・・・ウニョクさん、話してくださいよ
ウニョク:はい
イトゥク:僕は新しい演習生が入ってきたとき
ウニョク:はい
イトゥク:君は何が上手で〜何をやったらいいかと・・
ウニョク:それから僕にボソッと「アイツ何だよ?」って(笑)
イトゥク:違うって〜!
ウニョク:やってたでしょ〜(笑)
【ソンミンのウニョク第一印象】
ソンミン:最初僕が事務所に入って練習最初の日にウニョクさんと会いました
地下で踊りの練習していました。格好いいな〜って思いながら笑顔で見てました
そしたら後で「踊りがうまいのか?」って言われました
ウニョク:なんでかというと僕たちが演習をしてたら、
空色のパーカジャンパーを着てる人が座って僕らの踊りをずっとよく見てるんですよ。
何でそんなに見てるのか?と思いながら踊っていたら・・・
腐れ笑い(썩소)で笑うんですよ
ソンミン:僕がいつしたの?
ウニョク:踊りがどんな風で、見ながら笑ってるのかと
ソンミン:ちがうのに〜
ウニョク:後でソンミンの踊りをみたら
イトゥク:たいしたことない?
ウニョク:たいしたことないでしょ(笑)
【カンインのイトゥク第一印象】
イトゥク:カンインさんが僕を初めて見てたとき
すごい金持の息子みたいだったと僕に言ってました
シンドン:そうなの?
イトゥク:なんでかというと、ヒップホップスタイルの服装で、髪型も〜
シンドン:ダブルカットで(H.O.T.の頃のカンタみたいな・・・)
イトゥク:その髪形が金持の息子っぽいけど、金持ちではないんですよ
【ドンヘのイトゥク第一印象】
イトゥク:さあ、ドンヘさんはどうでしたか?
ドンヘ:イトゥクさんとウニョクさんですか?
初めイトゥクさんが僕もちょっと警戒心が多かったし、ちょっと怖かったです
そして、考えを改めたのが、イトゥク兄さんの側にはいつも人がいっぱい居て
いつも面白い話と話にならないような話を作ってきて
ソンミン:そうそう
ドンヘ:それで、面白くて、すごく不思議だから人が集まるんです
だから、あの人の側にいれば、あの人と親しくなれば・・・
イトゥク:なんか出てくると
ドンヘ:他の人みんなと親しくならなきゃ。初めて入ってから知り合いもいなくて
親しくなって練習を一緒にして、一緒に通って、それであの人と親しくならなくちゃ
イトゥク:なぜかというと、ドンヘさんの印象がすごく良かったんですよ
一緒にご飯を食べて片付けるときがあったんですが
誰も自分が食べて自分の食べ物を全部置いて行ったんですよ
ところで、ドンヘ君はそこに残って一人で全部片付けるんです
僕は片付けに行ったんですが、ドンヘさんが全部磨いているから
「君の名前は?一人で全部片付けてるの?友達と一緒に片付けなよ」
と言ったら 「いいえ、兄さん」 こう言って
「僕の父が教えてくれたんです。こういう所に来てらたいつも犠牲になって奉事しなさいと」
その話に僕がすごく感動して、その後とても親しくなりました。
ウニョク:ところで、今は何で片付けしないんだよ?
ドンヘ:今は年もとって、下に弟たちがいるから(笑)
僕がしなくても下の子たちがやらなくちゃいけないんじゃなくて?
シンドン:あ〜、自分がそうだったから、これからは下の子たちが〜
【ドンヘのウニョク第一印象】
イトゥク:ウニョクさんはどうでしたか?
ドンヘ:ウニョクさんは最初、食堂で見ました
イトゥク:はい.
ドンヘ:僕と東方神起のユノユンホさん、ジュンスさん、ウニョクさん、ソンミンさんが一緒に
ウニョク:五人が
ドンヘ:五人がいたんですが、年齢も同じで、
みんな86年生まれだから一緒にチームになろうと
僕たちはチームだ、初めて入って来るやいなや
五人で、僕らはチームだと、そしてH.O.T.先輩たちみたいになろうと
みんな:(笑)
イトゥク:はい、そうです
ウニョク:練習をしました
ドンヘ:演習室でいつも、H.O.T.の曲を練習しました.
ウニョク:五人で
ソンミン:夜遅くまで
ウニョク:練習して
ソンミン:おばけも見ながら(?!)
ウニョク:一緒に遊んだり・・・そうだったけど
イトゥク:結局は五人が勝手にやってただけで事務所の計画とは無関係で
ウニョク:そうなんです・・・僕たちもただやってたと(笑)
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◆ドンヘの「今年の誕生日」
この前、僕の誕生日だったんですけど・・・釜山で公演があって帰ってくるときに
12時過ぎたら「誕生日おめでと〜」とか歌とか歌ってくれると思ってたんですよ。
でも、そんなこともなくシンドン兄さんは寝てて、
イェソン兄さんは電話してて、リョウクは映画を見てて
12時18分になっても誰も何も言ってくれなくて・・・
でもシンドン兄さんはメールで「誕生日オメデト」って送ってくれたんですよ。
あ、そのときシンドン兄さんは違うスケジュールがあったんだった!
それで側にいるリョウクに「リョウク・・・兄さん、今日誕生日なんだけど・・・」と言って・・・
でも、家に着いても何もなくて・・・それから誕生日が嫌になりました
次の日ウニョクに電話したんです。
「漢江道路に横になってるんだけど来てくれる?」
イトゥク兄さん、ウニョク、イェソン兄さん、ギュヒョンが一緒に来てイトゥク兄さんが一言
「何食べる?ジャジャーメン?トンダッ(鳥の丸焼き)?」って言われて一緒に道路でジャジャーメンとちゃんぽん食べたんですけど・・・
本当に誕生日が嫌になりました。誕生日がなかったら良かったのにって思ってたんですけど
・・・でもメンバーが一緒にいて幸せでした
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◆リョウクの「生放送中に舞台で靴脱げちゃった事件」の真相
イトゥク:そのときの気持ちはどんなでした?
リョウク:気持ちですか?・・・舞台から下りたかったです
イトゥク:なんで泣いたの?
リョウク:はい?
イトゥク:なんで?
リョウク:正直に言いましょうか?
イトゥク:はい
リョウク:ひどい目に会わされると思ったからですよ(笑)
イトゥク:まあ、ひどい目に会わされると思ったのはいいんですけど・・・
なんで犯人はイトゥク兄さん、僕の足を踏みましたよって・・・
メンバー:ちょっと待ってちょっと待って
イトゥク:舞台から降りてからリョウクが泣いてて
(リョウク)「兄さん〜ごめんなさい〜靴が脱げちゃって」
(イトゥク)「大丈夫だよ〜次もあるし〜」
(リョウク)「ところで兄さんが僕の足を踏んだんですよ〜」
ウニョク:「犯人は誰だ?」とインターネットでファンの子達が犯人を捜してくれて
真犯人を発見しました
メンバー:誰だったの?
ウニョク:ハンギョンさんだったんです
メンバー:笑
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◆ウニョクとドンヘの関係は良いのか悪いのか
ウニョク:ドンヘさん、どうですか?
ドンヘ:ただ、そうですね〜・・・
ウニョク:実は、ただね〜・・・
シンドン:ウニョクがラジオ終わって帰ってきてドンヘが来ると
二人がけんかをするんですけど、いつも同じ話で・・・
今やってみせてくださいよ。どんな話なのかを・・・さん、はい!
ドンヘ:お前なんだよ〜帰ってきたら俺に挨拶しろよな〜
お前は俺の部屋にいるのに俺のこと見えないのかよ〜
ウニョク:あ?それじゃ、お前が迎えに出てきたらどうだよ?
なんで俺が帰ってきたらお前に歓迎されなきゃなんないんだよ?
ドンヘ:俺は関心を持ってもらいたくて、お前に先に分かってもらいたかったんだよ
ウニョク:そうじゃなくて、正直俺たち仕事として会ってるんであって・・・
友達として会ってるんじゃないじゃん。
シンドン:爆笑
ウニョク:正直スーパージュニアだから会うだけだよ。それまで会わなかったじゃん!
ドンヘ:俺とお前、出会ってから7年目だぞ
ウニョク:正直7年間も事務所で練習しながら会ったんだよ
俺たちは仕事上の関係だ、ただの同僚なんだよ、同僚!
シンドン:爆笑
イトゥク:はい、同僚だと言ってますが〜次は・・・(さらっと流すリーダー)
※注意※ウニョクとドンヘはすごく仲が良いんです(^^)은해ㅋㅋ
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◆スペシャルサンクス
シンドン:
まず愛するメンバー、僕らを作ってくれた関係者のみなさん、家族のみんな、リスナーのみなさん、みんな愛しています。そして感謝します。僕はただ、世界中の人が楽しく笑っていれたら良いと思ってます
ソンミン:
たくさん手助けしてくれた学校の先輩、友達、家族、すごく力になってくれて有難いです。それから大切なメンバー、それとこれまで言えなかったけどイトゥク兄さんに感謝します。
ドンヘ:
頭の中にある名前の人たち、愛してます。健康が一番だから、いつも元気で。今この地上にはいないけど、おばあさんと父さんに感謝します、愛してます。
ギュヒョン:
僕はメンバーに最後に入ったけど温かく迎えてくれたて有難いです。家族、友達、メンバー、エルフ愛してます。
リョウク:
デビューしたときに泣いていた両親にありがとう。ずっと頑張ります。メンバー、エルフ愛してます。
イェソン:
(涙)いままで一緒に頑張ってくれた人たちに感謝します。(涙)家族、メンバー、関係者愛してます(涙)
ウニョク:
1年間一緒に頑張ってきたメンバー、関係者、エルフに感謝します。これからも頑張ります。
イトゥク:
スーパージュニアが最初に出てきたときに「あの子たちで何ができるのか?」という「疑問符」が出たのをエルフや関係者が「感嘆符」にしてくれたんです。「まだ、始まったばかりだから頑張ろう」と。最初デビューしたときは12人組アイドルのプロジェクトグループだったけれど、シングルアルバム「U」が出てから『グループ』だとネットでの認識も変わったことが一番嬉しかったです。
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※この内容はSJ(KR2JP)のyumeが日本語訳しています。
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